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チュートリアル:オリジナルサウンドでドラムキットの作成
• UVI Workstationを起動します。• ブラウザーから使用するサウンドを個別のパートにドラッグ&ドロップします。(1サンプル = 1パート)
• すべてのパートのMIDIチャンネルを同じ(...
Windows環境でのバーチャルMIDIケーブルについて
Windows環境において、UVI WorkstationとMIDIシーケンサーや譜面ソフトウェアなどソフトウェア音源をプラグインとして扱えないソフトウェアを同一のコンピューター内で接続する際、MIDI Y...
UVI Tutorial Setのサウンドライブラリーの音色
はい、問題無くご利用いただけます。これらのサウンドはライセンスフリーです。...
明白な理由も無く、サンプル再生が
まず、各パートのポリフォニー (発音数)設定を確認します。(MainのEdit画面右下のPLAYセクション) もし、各パートの発音数がMIDIデータに対して十分な値に設定されているならば、...
UVI Workstationのオーディオ出力を録音するに&
多くのシーケンサー(DAW)ソフトウェアは、フリーズ機能を搭載していますので、UVI Workstationの出力をオーディオファイルに書き出すことができます。もし、ご使用のアプリケー...
UVI Workstationの出力が歪んでいるのはなぜで&
UVI Workstationの出力がユニティーゲインよりも大きくなっている可能性があります。これは、UVI Workstationが複数以上のパート (レイヤー)を同時に再生する際に、生じる可能性があります...
ドラムの波形を読込んで再生すると
"Constant Pitch"をオンにします。(MainのEdit画面右側のTRANPOSEセクションのCONSTボタン) これでUVI Workstation (のパート)は、どのノートを演奏しても同じ音程で再生をします。...
Cut Off(カットオフ)のノブを操作しても
FILTERセクションのエンヴェロープ (Env.)の設定が、有効な値に設定されているかどうかを確認します。例えば、Env.を"1.00"に設定して、フィルタエンヴェロープのアタック (FILTER ENV.の...
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